【AIビジネスはAIを作ることじゃなく、活用のアイデアこそが重要?】<第111回>

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Guest: デジタルみらい株式会社 代表取締役 沖上俊昭 さん

ロボットの研究をされていた理工系大学を卒業し、今から35年前、就職して最初のお仕事は「FAXを作る」というミッションで、当時からソフトウェアとハードウェアの連携が必要な開発に携わっていらっしゃったデジタルみらい株式会社 代表取締役の沖上俊昭さん。

独立後全国の電車の運賃データと区間料金を自動計算するシステムを開発し事業を成功させる傍ら、落語家の林家ひろ木さんとの親交を通じ、浅草演芸ホール入り口に、現在の対話形式コミュニケーションロボット「sota」(そーた)くんを公式ガイドとして設置するご縁へと繋がったそうです。

とかく難しいと考えられがちなAIですが、普段の生活や仕事の中に、いかに活用していくか、というアイデアが重要であり、そこを開発していく事がこれからのAIビジネスの鍵になるとのこと。
詳しくはぜひ本編でお楽しみください。


デジタルみらい株式会社
https://digitalmirai.co.jp


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